影絵劇団かしの樹

子ども達と感動を共有したい

主宰 宮内 淳

影絵劇団かしの樹は、影絵、芝居、音楽などを中心に子供達の為の作品を創り続けています。児童演劇の総合劇団として、1982年に設立され、その後、外務省の後援により、毎年海外での公演を行うようになり、現在も文化交流につとめています。

1987年のインドネシア公演では、1日に12,000人もの観客を動員して大変な反響を呼び、また、1989年の旧ソ連公演では、モスクワテレビで旧ソ連全土に公演が放映されました。

さらに、同じ年の1989年よりNHKテレビに出演が決まり「おとぎのへや」「おはなしのくに」などの番組上映を行って来ました。1995年からは、映像と音楽の組み合わせに挑戦し、クラシック音楽や邦楽にビジュアルを加えることで、より親しみやすく、楽しい映像コンサートを制作し、好評を博して成功をおさめました。今後も、子供達の情操教育を中心に、新しいチャレンジをしてゆきたいと考えております。

 

 

 

 


ホール・会館公演

”みる”コンサート物語 、その他の公演情報はこちら...

幼稚園イベント

サンケイリビング新聞社FSP主催公演情報

過去ログ

かしの樹からのお知らせを、過去をさかのぼりご覧になれます...